2010年04月05日

【1都4県週刊知事】千葉 森田健作知事 「県庁の巨匠」になれ(産経新聞)

 「私は18歳のときから『青春だ!』と言い続け、ついに“青春の巨匠”と呼ばれるようになった。君たちも大志と情熱をもって“県庁の巨匠”になってみろ!」。新年度が始まった1日、県の辞令交付式で登壇した森田健作知事は、さっそく熱血指導で新職員たちを圧倒した。

 「私が人生で学んだ3つのことを話します」と切り出した知事は「俳優時代、ミヤコ蝶々さんに『芸は教えられるのではなく盗むものだ。でも努力しなければ盗むこともできないよ』といわれた。ダイヤの原石は自分で磨くんだ」とエピソードを交えてまずは1つ。

 「2つ目は人を批判したり悪口を言うとき、自分の成長は止まっているということ。どんなことにも挑戦することが大切だ」と話し、「最後に体と心の健康。つらいと感じることも案外他人からみればたいしたことはない。青春時代のニキビと一緒だよ」と、アドバイスも忘れなかった。

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posted by 8rjluu2xud at 17:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2010年04月01日

20人分の略式命令を破棄 赤切符ミスで最高裁(産経新聞)

 スピード違反の取り締まりで山梨、佐賀県警などが自動車専用道路を一般道と勘違いし、交通反則切符(青切符)で処理すべきなのに誤って交通切符(赤切符)を切っていたなどとして、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)は29日、誤って処理された人のうち、20人について道交法違反の略式命令を破棄し、公訴を棄却する判決を言い渡した。

 確定判決の誤りを正す検察側からの「非常上告」を受けた措置で、納付済みの罰金は返還される見込み。最高裁によると、29日現在で、この日の20人を含め計253人分の非常上告がされており、同様の判決が言い渡される見通し。

 20人は平成19年5月~昨年10月、山梨県南アルプス市や佐賀県唐津市で運転中、違反を指摘された。それぞれ、甲府や唐津などの簡裁で罰金4~7万円の略式命令を受け、昨年12月までに確定していた。

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posted by 8rjluu2xud at 00:09| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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